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Top > Enemy 敵性ユニット
攻撃サイクルについてはボス攻略と同様の記述です。 スライム系 ↓身体をモゾモゾするとSpecial Actionで分裂する。が、特に問題はないので放っておいてもいいかも。HPも低めなので倒しやすい敵。 攻撃サイクル フロードリフト ↓自機狙いの大きめの弾を出す攻撃。非常にゆっくりしてるのでかすりやすい。 フェイスティフェイズ ↓発射方向は固定で追尾も無い。6方向へ外輪と内輪合わせて12弾を発射。 隙間が広く、スピードも普通なので特に問題ない。 ゴースト系 ↓おもに移動時、体を透明にする。このときは攻撃が当たらない。 攻撃サイクル コープスリンク ↓火の玉状の弾をを4つ発射する。ゆらゆらしながら動いていくが、動きは単純で遅め。 イヴィルチェイサー ↓ブーメラン状の弾を2弾発する。一度画面の端までいき、ブーメランらしく来た方向へと戻っていく。 インセクト系 ↓攻撃サイクル リグリングワーム ↓円陣を組んだ小さな蜘蛛弾を一度に16作り、数匹ずつ外側へ動いていく。よけやすく、かすりも狙いやすいが、幅をとるので混戦時にはかなり邪魔っけ。 ラッシュアウト ↓牙状の弾を2つ発射、画面端で跳ね返ってそれぞれ2つに分解、回転しながら飛んでいく。 Special Action ↓蜘蛛の巣を画面4隅のいずれかに張る。
網自体にダメージ判定は無いが、当たると一定時間ウィスプの移動が遅くなる。 スプライト系 ↓妖月花を攻撃すると怒って素早くステージを飛び回る。逆に妖月花を攻撃しない限り、向こうも攻撃してこない。
妖月花を散らさないと攻撃も当たらないが、敵弾を少なくするために攻撃しないでおくのも一手。というよりも攻撃頻度がかなり高いのである程度敵の頭数を減らしてからでないと痛い目にあう。 攻撃サイクル ミーティアコール ↓流れ星を1つ発射。動きは追尾なしの直線運動。画面端に当たると反射する。 ダンデライオン ↓画面上部にタンポポを設置、舌状花25弾をそれこそ雨霰と降らせる。タンポポ自体にもあたり判定はあるが画面上部にあるのであまり気にならない。他の攻撃と重なるとかなり厄介。 ゴブリン系 ↓アイテムが出現すると手状の弾を発する。アイテムを奪われるのでゴブリン系がいるステージでは早めのアイテム回収を。 攻撃サイクル スリッジスマッシュ ↓衝撃波を発する。上下左右の4方向固定。大中小3つ発するが各々の間隔が広めでよけやすい。よって間をジグザグ走行で通ればかすりを狙いやすい。ゴブリンの位置にウィスプがいれば全く当たらない。 ブラッドスィング ↓画面上部に粘り気のある弾を8つ打ち上げ、それがしもぶくれの水滴となって画面下部へと降っていく。動作がわかりやすく、水滴はかすりを狙いやすい。 グレムリン系 ↓Special Actionではグレムリンが発する光を浴びると操作系を逆転させる。鏡面ではなく上下左右すべて反転する。混戦時に食らうと避けるにも一苦労する。光を避けるかジャミングギアで阻止するかは状況しだい。当たってしまったら画面中央で避けていれば戻ったときの移動量を少なく出来る。 攻撃サイクル ドラスティウィング ↓交差する弾を6弾発射。ウィスプの方向へ飛んでくる。追尾はないが、交差するのでシャープスクラッチと同じようによけようとすると当たりやすい。間隙を縫うようによけるのではなく大きく横によけたほうが良い。 デッドリーゲイズ ↓瞳を設置、そこから4つの小さな弾を発射する。画面端で反射するがこれが複数あるのでわりと喰らいやすい。 ドリアード系 ↓他の敵のように動き回ることはなく、ステージに設置された柵から柵へと一定期間をおいて移動する。属性は柵に設定されているものに変化。 攻撃サイクル フラクタスオーバー ↓リンゴ状の弾を一弾発射、画面枠に当たると2つに分裂、V字状に双方が飛んでいく。 リーヴスパイラル ↓画面上部から非常に速度の遅い木の葉の弾を8つ落とす。消えるまでが遅いので少々邪魔っけ。 ラミア系 ↓投げキッス(ハート型をした低速弾)にアクティベーション中の味方ユニットが触れると、そのユニットは一時的にナイト系のモンスターに変えられ攻撃してくるようになる。 攻撃サイクル ヴァイパーバイト ↓画面の外周に沿って周回する大蛇型の弾を右周り左周りそれぞれ一つずつ発射する。 ヴェノムアフレイド ↓卵型の弾を自分の近くに配置する。すぐに卵は割れて小さな蛇型の弾を15弾ばら撒く。 スケルトン系 ↓Special Actionは復活。HPを0にしても残骸が残る。ここにスキルを当てれば完全に倒せる。 攻撃サイクル スカルクラッシャー ↓回転しながら進む細長いレンズ状の弾を4弾発射。発射直後の半透明時は判定がない。 ボーンヴァイパー ↓大きな人魂。動きは遅いがかなり強い追尾をする。画面外に飛んでいっても一度戻ってくる。発射直後の半透明時は判定がない。 ウィッチ系 ↓Special Actionはグラム関連。 攻撃サイクル スペルバウンド ↓五芒星の魔法陣を1つ発射する。この弾は発射時にウィスプの方向を狙って円運動をしながら画面外へと消えていく。動きが大きく、避けるのもかすりを狙うのもそれほど難しくはない。 サーバントキャスト ↓蝙蝠状の弾を5匹出現させる。動きはさほど速くないが追尾がやや強い。 ヘルハウンド系 ↓Special Actionは、実体化した騎士に噛みつきVitを減らす。噛みつかれたらジャミングギアを早めに回して阻止すること。気づかれても突進行動をしばらくとるのでスキル発動の時間はある。あまりあせらなくとも大丈夫。この習性を利用してグラムに誘い込む手もある。 攻撃サイクル ハウリングビート ↓極太の直線状の弾を発射。動きが単純で避けやすい。 シャープスクラッチ ↓放射状に広がっていくライフル状の弾を一度に5弾発射する。ジェイミの発するものに比べ、一回につき1度しか発射しない。間に入ればかすりも狙いやすい。 オーガ系 ↓Special Actionはオブジェクトの破壊。オブジェクトを目の前にすると破壊行動をとる。キーアイテム回収の最大の敵。こいつが場にいる場合は常に動向をチェックしたい。キーアイテム取得後はわざと破壊させることで味方のVit節約になる、というメリットもある。
なお、オーガ系のHPはかなり高い。攻撃を当てやすいが、この点に留意したい。 攻撃サイクル ガイアスリーヴァー ↓次々とはじけて画面に広がる土砂上の弾。35弾発射。 はじける位置は攻撃モーション時のオーガとウィスプの直線状に進む。 発生した瞬間から判定があるので初弾を確認したらすぐに直線上から逃げないと確実に当たる。 ブロークンバスター ↓地面をぶっ叩き、土砂を巻き上げるイメージの弾。8弾発射。上記の巨大版。一つ一つが大きく、広範囲に散らばる。動きが遅いのが救いだが、当たりやすい。エスケープモードを使うのも一手。 ナイト系 ↓攻撃をたびたび防ぐ。移動中・攻撃中・笑っている(?)ときならばガードされない。弾を発する時が一番攻撃を当てやすい。グラムなら確実に攻撃できる。 攻撃サイクル マッドハルバード ↓扇状に広がりながら広がる弾。9段発射。スリッジスマッシュの一つ一つを三つに分けたようなもの。そのため、よけ方は同じだが、無理に3つの弾間を通ろうとするとミスしやすいので、そこを狙うのは慣れてから。塊の間を通る方が安全。広がり始める辺りよりも前の半透明な位置では判定がないため当たらない。 ピアッシングカーブ ↓何回か折れ曲がる矢印状の弾を2つ発射。よけるのは簡単だが画面に長い間残るため、往々にしてどこかに閉じ込められやすい。 セイバー系 ↓移動方法が特殊な敵。弾を発するまで同位置に留まるが、床を突く動きをしたのち飛び上り、直線状の弾でウィスプを狙い、別の場所に属性を変えて落ちる。落ちるまで攻撃が当たらない。 HPが多く、高難易度ではあまり相手にしたくない。 攻撃は1種類なのでサイクルは無し。 カルネージブレード ↓自身が飛び上り、ウィスプを狙って直線状に攻撃。ウィスプの位置を正確に狙い、かなりぎりぎりまで狙う場所を修正してくる。この攻撃の途中に倒しても攻撃は最後まで行われる。 ワイアーム系 ↓巨大なドラゴン。体が大きくアーチャーの格好の餌食。Special Actionは二つの巨大な弾を打ち上げ、それが画面下部で巨大な2対の人魂となる。よけるのは非常に簡単だが長く残るのでフェイズチェンジを阻害される。なお、人魂は接地した瞬間以外は画面一番下には判定がない。これを利用して人魂の下に入ればニアミスボーナスが稼げる。
ジャミングギアの猶予時間はかなり短く成功しづらい。 攻撃サイクル テイルスティンガー ↓16弾発射。360°全方向に螺旋状に広がっていく弾。リグリングワームを高速化したようなもの。ただし動きは直線。 ライオットウインド ↓大きな竜巻状の弾。動きが不規則で長い間画面に残る。 ミミック系 ↓宝箱を攻撃し、破壊率50%以上になるとミミック変化率に応じてミミックに変化する。 攻撃はミミックに変化したときのみ。不意を突かれると攻撃を食らうが大した問題ではない。 当然攻撃サイクルも無し。 |